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2008年12月 7日 (日)

南へ北へ、「いこいの湯」へ

Photoスタットレス・タイヤの購入・交換で富岡に出かけ、帰りしな駝鳥料理・「梣(とねりこ)」に寄る。あいにく今日はお休みだったが、冠雪の浅間山が見事だ。

Photo_2近くの畑では、家族総出(?)で蒟蒻芋の堀り上げの最中。私も帰宅後、前回の残りのこんにゃく芋掘りと里芋掘り。Photo 15:00過ぎに何とか終え、着替えて今度は前橋から関越自動車道で北上して湯宿温泉へ。私が勧めた「湯元館」に新婚のN氏が二人で来ているので、お届け物。

その後、猿ヶ京温泉の共同浴場・「いこいの湯」に小一時間浸かり、再び関越道へ。下道でなかったので、19:00前には何とか帰還。入浴料金300円、高速代往復2300円。〆て、2600円の“たかいの湯”になってしまった。でも、近くの循環湯に500円出費するより、泉質主義の私にとって満足度は高い。やっぱ、本物は違う!!

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コメント

 群馬県の温泉は20年近く浸かってないですね。まぁ、他も似たようなものなのですが。
 最近の温泉成分は、都内の銭湯です。井戸水が黒湯というところが何件があるので、銭湯とはいえ泉質は本物なので、今週はどこかに入ってきます。

投稿: 伊 謄 | 2008年12月 8日 (月) 02時12分

コメント、有り難うございます。

東京にも本物のいい鉱泉はありますよね。

東京都公衆浴場生活衛生同業組合に加盟する銭湯がデータ・地図入りで全て載っている『東京浴場 お遍路MAP』というのがあります。なんと一部、300円です。

丁度、1年前にそれに関する記事を書いてますので覗いてみてください!

http://salty-sugar.cocolog-nifty.com/blog/2007/12/post_3a24.html#comments

投稿: 伊 謄様へ | 2008年12月 8日 (月) 19時59分

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